本日の昼食は、ご当地メニューシリーズの第41弾「和歌山県」のご当地グルメをご提供させていただきました。
・しらす丼
和歌浦の名物。ふんわりとしたしらすの旨味が広がる人気の一品。
・高野豆腐の煮浸し
高野山の精進料理として親しまれる、やさしい味わいの煮物。
・温泉卵
白浜温泉を思わせる、まろやかで食べやすい副菜。
・みかんゼリー
和歌山産みかんをイメージした、爽やかな甘さのデザート。
・赤だし
しらす丼との相性も良く、食事全体を引き締める味わい。
しらす丼は特に人気が高く、「さっぱりしていて食べやすいね」「昔、旅行で食べたのを思い出したよ」といったお声をいただきました。
みかんゼリーも「甘くておいしい」「食後にちょうどいい」と好評で、皆さま笑顔で召し上がっておられました。
ご当地メニューは、食事を通じて各地の文化や名物を楽しんでいただける取り組みとして、毎回ご好評をいただいております。次回も、皆さまに喜んでいただける献立を準備してまいります。
